かてごり説明、
詩の内容については
「カテゴリ説明」をみてください( *´ω`)
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移転
 


移転しました。



http://8451love.jugem.jp/



更新を怠って申し訳ありません。


失礼いたしました。



| 22:42 | - | comments(30) | trackbacks(0) |
目に映る全てが怖いというのなら、僕と一緒にそれを少しずつ希望に変えていけばいい
 

久しぶりの更新で申し訳ないです;;

リアルの事情の受験もおわり、
やっと落ち着いた春休みになったので
更新をぼちぼち再開していこうと思います。




貴方はいつも、優しく私を抱きしめた。

何もかも信じられなくなった私を

優しく包むように、

今までの記憶達を

書き換えるように優しく。

私はきっと臆病で、寂しがりやで

何もかもひとり占めしたくて

でもできなくて

そんな自分がなさけなくて

何もかも失ってしまうなら

最初からなくしてしまえばいいと

思っていた。

怖くて怖くて

私なんか―――

って思ってたの。


そんな私を

優しく強く抱きあげて

光へと貴方が導いて

それだけで本当に

強くなれた気がした。

貴方は言う

「目に映る全てが怖いというのなら、僕と一緒にそれを少しずつ希望に変えていけばいい」

誰も信じられなかった私が

誰かを信じようと

希望を1つみつけたんだわ。




今のカレシにむけていいたいですね¥^^/


M.

目に映る全てが怖いというのなら、僕と一緒にそれを少しずつ希望に変えていけばいい

| 05:10 | 恋愛詩 | comments(0) | trackbacks(0) |
一人だって、大丈夫

 
私は本当に許せなかった。

知ったような口をきき、

私のことをわかってるみたいに

話すあなたが。

「同意できるよ」

なんの同情?

ふざけないでよ。


私はあなたみたいなのにくっついて生きるほど

弱くないし。

バカに、しないでよ。


どんなに蔑まれたって

軽蔑されたって

ぜんぜん傷つきもしないわ。


アナタ、ドコデソンナコトオソワッタノ。


誰にも頼らなくても

ぜんぜん大丈夫。

アナタの手を振り切って

走り出す。







久しぶりの更新・・・・・(´・ω・`)

イミフでさーせんwwwww




一人だって、大丈夫


リライト



| 21:55 | 自分詩 | comments(2) | trackbacks(0) |
いつも笑っていたはずなのに
 
line22.gif
 
 
 
 
ごめんね。
 
君を傷つけたり、
君に嫌みをいいたいわけじゃない。
 
でも、
どうしても、
悲しくて、切なくて、
何でわかってくれないんだろう、
って思ってしまう。
 
わがままで、
寂しがり屋で、
不安定で、
心がだんだん、
歪んでいく。
 
僕の心は
君が持ってるんだ。
 
 
 
line22.gif
 
 
 
あけましておめでとうございます(´・ω・`)
更新少なくてごめんなさいorz
 
がんばらないと…



いつも笑っていたはずなのに

M.
| 23:48 | けいたい | comments(0) | trackbacks(0) |
当たり前の日常
 



あなたといることが 当たり前になって、
離れたときに 自分がどうなるのか、
不安になったりするの。



できれば、
永久に貴方と、
と思うけれど
それはたぶん、
あなたを困らせることになっちゃうのかな。



せめて今だけ、
あなたといるこの日常が
「普通」であってくれることを
小さく神様に
祈ってみるたりするの―――。






05.当たり前の日常


loca


久しぶりの更新(´・ω・`)

サーセンしたorz
| 03:35 | 恋愛詩 | comments(0) | trackbacks(0) |
酷く
 う








女(?)ってやっぱ
最終的には
自分がかわいいんだろうさ。

アタシもその一人。
たとえば
それがぜんぜん、ほかの人にとってゃ
小さなことでも
確かに
アタシの中で何かが割れたわけで。

独占欲って言うのかな。

激しすぎるアタシには
少しつらかったようで。

自分が可愛がられてると
思い込んで、思い込んで、
自分を守りたいだけなんだ。

いや、知ってる

人間は弱いから
自分を守るのに必死なんだ。

強く生きたいと
願うのは愚かだろうか?

「子供」
であるアタシと
「大人」
である人たちとは
相容れないのだろうか?

そうさ、子供さ、
何が悪い。

穢れも知ってる
「大人は汚いさ」
子供だって
汚いよ。

恐怖も知ってる
「大人は悟ってる」
子供だって
悟ってるさ。

涙だって
「大人は簡単に流せない」
子供だって
泣けないんだよ。

あぁ、まるで子供が弱いみたいだな。

ハハ、ここで大人がわらってるだろうさ

「子供は所詮自分ばっかり」

ああ、もう、
違うの。

子供の自分を棚にあげたいんじゃない
女の自分を棚にあげたいんじゃない
大人の人をけなしたいんじゃない 
男の人をけなしたいんじゃない

違うんだ、違うんだよ。

ごめんなさい、ごめんなさい、
図々しいと思ってもしょうがない、
だってそうだもの。
まちがってなんかないわ。
そう、間違ってない。

みんながそう思うの。

うざったいものはうざったい
図々しいものは図々しい
めんどくさいものはめんどくさい
つまらないものはつまらない

正直で、とても
すばらしいと思う。

アタシはそうはなれないな、っておもった。

自分が傷つくのが怖くて
笑顔を装い
たくあんの鎧をきて
壁を張り巡らせ
自分で自分の檻に閉じこもった
アタシには。

でも、たくさんの人たちがアタシの壁を
壊していく。
うれしいことでもあるけど
それは信頼すると言うことで
アタシはその人を
「好き」だと感じる。

でもそれはアタシの影の気持ちも
でてくるわけで
「独占欲」「嫉妬」「やきもち」
穢れた、気持ちが。

どうしてだろう、
この喪失感。
自分でわかっていた、わかっていたのに。

自分だけのものじゃないんだから。

わかってる、わかってるけど

受け入れられなかった。

アタシはアタシの光を受け入れられなくて
表では笑ってる、笑ってるけど
心はたくさんの雨粒で
すべてが流されてってしまっているの。

誰も、気づかないし
気づかせない

うざったいでしょ?
気持ち悪いでしょ?
図々しいでしょ?

ほら、
また、
思ってる。

なにがしたいんだ、 
なにがしたいんだよ、馬鹿。


嫌われるのは、なれている。
避けられるのも、慣れている。

ただ、
その人たちが
笑って
すごしていく時間に
アタシがいらないなら

アタシハ


イラナイ。

うそなんかじゃ、ないんだから、
だから。
| 22:11 | | comments(0) | trackbacks(0) |
永遠なんて幻想は信じられない
 
何もわからない 自分の世界

窮屈なこの日常で

何を悟るのだろう?

何を学ぶのだろう?


この手で何ができるかな

探す ことはできるかな


真っ白になりそうな今

自分を保つことができたなら

色つきの未来を

ボクだけの未来を

見つけ出したいよ

この目で この手で この足で

この自分で


なきそうで くじけそうで

あきらめたくないよ

怖いけど

ちっぽけなちっぽけなボクでも

大きなツバサを

広げることができたなら

もういらないよ ないよ ないよ。





永遠なんて幻想は信じられない

POLESTAR


ひさしぶりのこうしんでごめんなさい><

そしてイミフでごめんなさい・・・・w

| 20:18 | 自分詩 | comments(0) | trackbacks(0) |
特技:自己嫌悪

ずっと人だと思ってた。

ずっと孤だと思ってた。

誰もあたしをさないし、

もあたしを心配しない。


それはたぶん、間違ってないと思うけど、

あたしはあたしで

他人なんか関係ないんだって、

く生きようとも、

したかな。


言葉で言うほど簡じゃないし、

周りにはあたしをさげすむ人だって

たくさんいただろうに。

でもあたしはあきらめたくなかった。

この情が、強さにつながることだと

当時はしらなかったけど。



を知ってしまえば

失ったとき、また同じものを人間は求む。

ならあたしは

なんていらない。

くもりを知ってしまえば、

失ったとき、また同じ暖かさを人間は求む。

ならあたしは

くもりなんて要らない。


心ので何か

求めたいものが渦巻いた気がしたけど

あたしはそれを心の奥にしまった。

誰にも気づかれないように、そっと。



「親に心配はかけません」

だって親の悲しみは見たくない。

「友達に涙は見せません」

だってそれは弱さでしかない。

「恋人には愚痴りません」

まるで自分を気にしてといっているようで。

「自分の気持ちを隠します」

それが強さだとあたしは、あたしは、あたしは。




じていました、じていました。

誰でもない自分自身を。

じていました、じていました。

自分はずっと一人だと。

じていました、じていました。

人に弱みを見せないことが強さと。

じてしました、じて――――


誰にも見せないこの悲しみ。

誰にも見せないこの孤独。

あたしは一人で、一人で。





特技:自己嫌悪

M.


すごくいいのができた・・・
テンポがいいのが好き。
| 04:16 | 憂鬱詩 | comments(0) | trackbacks(0) |
迷わないで
 


アタシだけって
言ってほしいの。

この思いはつもっていくばかりで、
つもったきもちは、
いずれ爆発してしまうのよ?

気づいてほしい。

「話したいの」

気づいてほしい。

「あいたいの。」

気づいてほしい。

「ふれたいの。」


アタシはあなたに
「君だけ」
って、
言ってほしいのに。

アタシだけ
って。





03.迷わないで

loca
| 22:19 | 憂鬱詩 | comments(2) | trackbacks(0) |
ちゃんと聞いて(言って)
 
最近、アタシを避けている。

っていうかめんどくさそうっていうのかな。

アタシの相手するの

疲れてるでしょう?

人一倍、

人の感情に敏感になってしまった私には

すぐわかるの。

あなたの心情、

イライラしてるとき、

少し話し方が違うだけで、

不安がスゴい。

「私が悪かったのかしら?」

やさしい、言葉をかけないでください。

正直、





怖いです。






私の話を、
私の思いを聞いてください。
あなたの本音を
言ってください。





02.ちゃんと聞いて(言って)

loca



| 00:37 | 友情詩 | comments(0) | trackbacks(0) |